ユーザーの声

ストリークユーザーの一日の臨床例

この1日の臨床例は、首都圏にある駅から徒歩15分ほどの住宅地にある歯科医院のものです。
レーザーは限られた臨床にしか使えない、レーザーは月に何回というレベルでの使用回数しか無いと考えていらっしゃる方も多いかと思いますが、ストリークはその幅広い臨床適用範囲によって通常行われている診療の半数近くの症例に応用可能です。

平成十八年八月某日、一日29人来院し、その内13人にレーザーを使用しました。
  性別 年齢 症例 治療部位 コメント
女性 66歳 歯周病 下顎5番〜5番 歯周管理の患者さまです。レーザーを気に入って定期的に来院されています。
女性 41歳 歯周病 右下顎4,5,6,7番 同上
女性 53歳 歯周病 右下顎4,5,6,7番 同上
男性 68歳 カリエス、知覚過敏 左下顎5番 治療時間の短縮を目的にレーザー使用。P,C,Hysを同時に処置しています。
女性 54歳 歯周病、知覚過敏 右下顎6番 同上
女性 64歳 歯周病 右上顎3,4,5,6番 歯周管理の患者さまです。レーザーを気に入って定期的に来院されています。
女性 41歳 抜歯 左下顎8番 抜歯後に照射しています。翌日に痛みはありませんでした。
女性 36歳 抜歯 右下顎8番 水平埋伏。翌日少し腫れましたが痛みは出ませんでした。
男性 76歳 歯周病 右下顎4,5,6,7番 歯周管理の患者さまです。レーザーを気に入って定期的に来院されています。
10 女性 18歳 カリエス 左下顎5,7番 レーザー照射の後、う触部分をエキスカ、タービンで除去しCRで終了です。
11 女性 22歳 抜歯 右下顎6番 抜歯後に照射しています。翌日に痛みはありませんでした。
12 男性 58歳 歯周病 左下顎7番 歯周管理の患者さまです。レーザーを気に入って定期的に来院されています。
13 女性 62歳 歯周病、知覚過敏 左下顎5番 治療時間の短縮を目的にレーザー使用。P,C,Hysを同時に処置しています。

ユーザーアンケート

ストリークをご購入いただいたユーザーの皆様に、ストリークでの臨床の感想や、患者さまの反応をお聞きしました。
患者さまから積極的にレーザーでの臨床を望まれると言った感想の他に、『使わない日はない』と言った感想もいただいております。

臨床応用について

  • 非常に広い
  • 思っていたより広い
  • 普通
  • 限られた臨床範囲にしか使えない
臨床応用についてのグラフ

「かなり多くの臨床に応用できて助かっている」(Nデンタルクリニック N先生)

「(臨床範囲は)広いが、機械の移動等で使いたくても使えない場合もある」
(A歯科医院 A先生)

「患者増につながっている」(あさかわ歯科医院 浅川先生)

「新しい応用があれば教えてほしい」(M歯科医院 K先生)

患者さまの反応

  • 非常に良い
  • 思っていたより良い
  • 普通
  • 悪い
患者さまの反応のグラフ

「患者さまから積極的にレーザー使用を求める場合も多い」
(Nデンタルクリニック N先生)

「ペリオの患者さまの方から、レーザーをやってほしいと言われる事がよくある」(岩田歯科医院 岩田先生)

「これまでと変わらずに良いです」(齊藤歯科医院 斎藤先生)

「自らの治癒力を実感できる」(S歯科 S先生)

レーザーの必要性

  • もう手離せない
  • あると便利
  • 無くても大丈夫
  • 必要性は感じない
レーザーの必要性のグラフ

「保存できる歯牙が増えた」(沖津歯科診療所 沖津先生)

「使用しない日は無い」(Nデンタルクリニック N先生)

「ペリオの治療、メインテナンスで必要になっている」(岩田歯科医院 岩田先生)

「麻薬と一緒。知らない方が幸せだったかも。パソコンや携帯と一緒」
(A歯科医院 A先生)

「西洋の針治療だから」(S歯科 S先生)

全てのアンケートを公開する事が難しいため、その他のアンケートは『限定臨床情報』という形で、お問い合わせいただいたお客様向けに公開させていただいております。閲覧方法などの詳細は、『限定臨床情報』をご覧ください。

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